

RKB毎日放送「タダイマ!」に出演
代表の中村賢司が、2026年6月29日放送のRKB毎日放送「タダイマ!」に、ファイナンシャルプランナーとしてコメンテーター出演いたしました。 テーマは「夏のボーナスの使い道」。 番組では、ボーナスの最新動向を踏まえながら、 目的別に考える資産運用のポイント 中期・長期で資産を育てる考え方 定期預金・個人向け国債・社債・投資信託・株式など、それぞれの活用方法 について解説しました。 「何に使うか」ではなく、「いつ使うお金なのか」という目的に応じて資産運用を選ぶことの大切さをお伝えしました。 番組終了後には、宮脇アナウンサー、池尻アナウンサー、藤原アナウンサーの皆さまと記念撮影をさせていただきました。 今後もテレビ・ラジオ・新聞・Webメディアを通じて、正確で分かりやすい金融情報の発信に努めてまいります。
6月29日


RKB毎日放送「タダイマ!」から取材を受けました
代表の中村賢司が、2026年5月14日放送のRKB毎日放送「タダイマ!」から取材を受けました。 番組では、長期金利が29年ぶりの高水準となる一方、日本株も連日高値を更新するなど、大きく変化する資産運用環境をテーマに解説。 資産形成の選択肢が広がる中で、 生活費として確保しておく「流動性資金」 数年以内に使う予定のお金である「確実性資金」 長期的に増やすことを目的とした「利殖性資金」 という「財布を3つに分ける考え方」をご紹介。 それぞれの目的に応じて、 普通預金 定期預金・個人向け国債・社債 NISA・投資信託・株式投資 などを使い分ける資産形成の考え方についてコメントしました。 一人ひとりのライフプランに合わせて、お金を「預ける」「守る」「育てる」ことの重要性を、分かりやすくお伝えしました。
5月14日


RKB毎日放送「タダイマ!」に出演
弊社ファイナンシャルプランナーの権藤知弘が、2026年3月31日放送のRKB毎日放送「タダイマ!」に出演いたしました。 テーマは、「社会保険の130万円の壁」ルール変更。 2026年4月から始まる制度改正について、 扶養における「130万円の壁」の変更点 残業代の取り扱いがどのように変わるのか 社会通念上妥当な範囲の残業の考え方 パート・アルバイトで働く方への影響 などを、具体例を交えながら分かりやすく解説しました。 制度改正は家計や働き方に大きく影響するため、「制度を正しく理解したうえで、自分に合った働き方を選ぶことが大切」とコメントしました。 今後もテレビ・ラジオ・新聞・Webメディアを通じて、制度改正や資産形成に関する最新情報を分かりやすく発信してまいります。
3月31日


RKB毎日放送 タダイマ!「年金制度改革法」
RKB毎日放送「タダイマ!」の取材を受けてオンライン出演させていただきました。 今回は「年金制度改革法」が国会で成立した事を受け、将来の働き方・もらい方・備え方について色々コメントさせていただきました。 ポイントをまとめておきます! ①短時間労働者の社会保険加入がしやすくなる ・月収88,000円以上&週20時間勤務の方も加入対象に ・106万円の壁(賃金要件)を3年以内に撤廃 ・企業の規模要件も段階的に撤廃 → 2035年には10人以下の企業でも対象に! ②個人事業主にも対象が拡大 ・常時5人以上の個人事業所も、2029年からは業種問わず厚生年金の適用対象に ・飲食・宿泊・農林水産業など、これまで対象外だった業種にも広がります ・既存事業所には猶予措置あり ③雇用者・事業主への支援も拡充 ・保険料の負担が増える事業主に対し、3年間の国の支援あり ・月収に応じて、労働者の自己負担を一時的に軽減(例:106万円なら本来の半分!) ④在職老齢年金の基準引き上げ ・「給与+年金」が月62万円までなら、年金が減らされない(2026年4月〜)...
3月21日


RKB毎日放送 タダイマ!「トランプ関税ショック、ワンビルオープン、天神の歴史、福岡県の米国関税対策特別融など」
RKB毎日放送「タダイマ!」にスタジオ出演しました。久し振りの生放送だったのでドキドキしましたが、トランプ関税ショック、ワンビルオープン、天神の歴史、福岡県の米国関税対策特別融などについてたくさんコメントさせていただきました。 また、お天気コーナーでは気象予報士の横尾さんから突然「今の二十四節気は?」と振られて、即座に「穀雨(こくう」と答えられてのは、少し嬉しかったです!
3月21日


RKB毎日放送 タダイマ!「トランプ関税ショック」
RKB毎日放送「タダイマ!」の取材を受けてオンライン出演させていただきました。 トランプ関税ショックにより日米の株価は乱高下。投資をしている人たちへ向けてファイナンシャルプランナーとしてのアドレスをコメントしました。 投資スタイルが長期運用の人は、焦らず狼狽売りなどは絶対にしないでください!株価下落はむしろ積立投資にとっては安く買えるチャンスです。下がり続ける相場はないので、これからも粛々と積立投資を継続してください。
3月21日
