
- 将来を考えると、「ふと」心配になることがある!?
- 子供の将来に備えて、計画的に貯蓄できないだろうか?
- 貯蓄から投資っていわれているがリスクってないの?
- ゴールを決めず、ただ何となく不安だからとお金を
貯めている? - 「収入−支出=貯蓄」だと思う?
- 投資には興味があるが何からはじめればいいのか?
- 保有している株式の値下がりが気になる?
- 投資信託ってどういうものかわからない?
最近は「貯蓄から投資」と言われています。しかし、「いったい、何から始めればいいのだろうか?」とのご相談をよくお受けします。
知識がなく、勧められるまま、資産をすべて個別銘柄株式や投資信託に投資をしたり、よく分からないまま先物取引に手を出したりして、資産を半分にしてしまったという失敗談もあります。
しっかりとした知識を持たないままでの、資産運用は大きなリスクを伴います。
だからこそ、しっかりと勉強してください。本質を理解できれば投資は怖いものではありません。
単年度でみると増減のある株式投資も20年、30年のタームでみればあまりリスクはありません。期間が長ければ長いほど元本割れのリスクは限りなく0%に近づきます。ナント平均利回り8%以上の実績です。
さあどうですか… それでもリスクを取らず預貯金に預けますか?
まずは、「いつ」「どれくらい」の資金が必要かを把握して、無理のない商品をチョイスしていきましょう。投資する「お金」の使い道によって、投資先を選定してみてはいかがでしょうか?簡単な例をご紹介します。
- すぐ使うお金 (いつでも現金化できる金融商品)
- 「生活費」「教育費」など
換金性に優れている金融商品「流動性商品」
普通預金、通常貯金、ヒット、MMFなど - 使い道が決まっているお金 (リスクの少ない金融商品)
- 「将来の教育費(入学金等)」「マイホームの頭金」など
安全性に優れている金融商品「確実性商品」
定期預金、定額貯金、スーパー定期、ニュー定期、公社債投信 など - しばらく使わないお金 (利殖性の高い金融用品)
- 「老後資金」など
収益性に優れている金融商品「利殖性商品」
株式、株式投資信託、外貨預金、金現物 など

長期、中期、短期運用を明確にし、いつまでにいくら必要か決めましょう。
必要以上にリスクを取る必要はありません。自分に合った運用計画を!
『ゆめたまご倶楽部』ではお客さまの目的に合った資産運用を提案します。
■福岡県粕屋町 Iさん(33歳)

■福岡県福岡市 Kさん(36歳)

今の日本は目まぐるしく変化し、今迄に無いくらい「投資」や「資産運用」という言葉を耳にする機会が増えました。株式投資・投資信託・ETF・不動産投資信託(REIT)・外貨預金・FX・国債…など。運用方法は様々ですが、選択の責任は全て消費者自らが負い、自分の財産は自分で守る「自己責任」の時代です。
こういう時代だからこそ、しっかりとした知識を身に付け、リスクを充分に理解した上で運用方法(商品)を選択するようにして下さい。決して難しいものではありません。基本的なことをしっかりと理解しているだけで充分です。後で痛い目をみるのではなく、今のうちに一緒に勉強しておきましょう。そして自分たちの思い描く人生を実現させましょう。
その際に必要なのは、ただ殖やす事だけを考えるのではなく目的(ライフプラン)に沿った運用方法を考えるという事です。
では何故資産運用が必要なのでしょうか。
・将来必要な目標額に今の低金利では追いつかない
・現金のまま保有していては将来のインフレ(物価上昇)に対応できない
・豊かな老後を過ごすため65歳で1億円貯めたい
理由は様々だと思います。
あなたやご家族、自分達の人生にとって本当は何が必要で何が有利なのか、一緒に勉強していきましょう。













