
- 今まで勧められるまま加入してきた…
- 生命保険の更新がもうすぐで保険料が上がる
- 保険料を無駄に払い過ぎていないだろうか
- 保険に入り過ぎていないか心配
- 新商品が出る都度、見直しを勧められ、切り換えを繰り返している
- 知り合いから頼まれて付き合いで加入した
- とりあえず何か入っておけば安心だろう
- 生命保険の事はよく分からない
私たちにもっともご相談が多いのが、『保険』の見直しに関するご相談です。多くの方が、上記でご紹介したような、悩みや不安を抱えています。しかし、「友人から入った保険だから…」「私が見ても良くわからないし…」「まかせてるから大丈夫…??」と現実から目をそらしてしまっています。
このままでいいのでしょうか?
皆さまがよりよい人生を送るため、そして、万が一のリスクのために保険が存在します。
「保険のためにあなたが存在するわけではないのです。」
では、保険はホントに見直しが必要なのでしょうか?

実は、家計の見直しの第一歩は、保険を見直すことから始まるといっても過言ではありません。大きな固定費を削減できれば大きく改善します。
『ゆめたまご倶楽部』では、皆さまのニーズや将来をしっかりとヒアリングした上、適切なプランをご提案しています。私どもでは保険の見直しを無理に勧めることはありません。現在の保険が適切ならば、その事実を知ることに意味があります。
■福岡県福岡市 Hさん(36歳)

■佐賀県鳥栖市 Nさん(31歳)

■福岡県大牟田市 Kさん(52歳)

- まずは現在ご加入の保険を良く理解してもらいます。
- 次に必要保障額を算出します。
- その上で必要な保障かどうかをチェック!
- ムダな保障だけを解約・減額して、すっきり見直し。
- 入り直した方が良かった方もおられました。
- その結果、毎月の保険料が安くなりました。
(逆に保障額が全然足りないケースもありました…) - ゆめたまご倶楽部では生きた時のリスクも考えていただきます!
生命保険は一生涯の中で住宅の次に高い買い物ともいわれています。一世帯あたりが支払っている生命保険料は平均で年間約53万円です。これを30年間支払い続けると約1,600万円という金額になります。(生命保険文化センター調べ)
これをただ何となく毎月支払っていて良いのでしょうか。
例えば家電製品を購入する時、2~3軒の電気屋さんをまわって一番安いお店を探すのに、これだけ高い買い物を比較もせず加入している人が多いように思います。同じ保障内容であれば安いに越したことはありません。
家計を見直す際、この大きな固定費を削減できれば、他にやりたい事が色々実現できるはずです。 毎月1万円の削減が出来れば30年間で360万円。車が一台買えますね…。
また、生命保険の加入にあたっては万一のリスクを考えるばかりでなく、健康で長生きをした時のリスクも考えなければいけません。保険に入っていれば安心だからと、安心料だけで1,600万円の支払いは多くないですか。













